『コウノドリ』ドラマあらすじ第8話を完全ネタバレ!

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2017年10月期の金曜ドラマ枠で、2015年10月期、好評のうちに放送が終了した『コウノドリ』の続編となる新シリーズを放送する事が決定。

今回は、前作の『コウノドリ』第8話のあらすじ(ネタバレ)について、詳しくお届けしていきます。

生まれてきたすべての人へ捧ぐ、いとおしい「命」の物語となっています。

それでは早速、前作の『コウノドリ』第8話のあらすじ(ネタバレ)についてご紹介していきます。

それでは、お楽しみ下さい!


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ドラマ『コウノドリ』基本情報

コウノドリ ドラマ あらすじ 8話

出典:https://www.youtube.com/watch?v=HF6rnEw54FY

  • タイトル:コウノドリ
  • 放送期間:2015年10月16日(金)スタート(初回15分拡大)
  • 放送時間:22:00~
  • 放送局:TBS
  • 原作:漫画『コウノドリ』鈴ノ木ユウ
  • プロデューサー:峠田 浩
  • 脚本:山本むつみ(ドラマ『ゲゲゲの女房』『八重の桜』など)
  • 演出:土井裕泰(ドラマ『GOOD LUCK!!』『ビューティフルライフ』、映画『いま、会いにゆきます』など)
  • 金子文紀(ドラマ『大奥』『木更津キャッツアイ 日本シリーズ』など)

 

出演者

  • 鴻鳥サクラ(こうのとりさくら)役:綾野 剛
  • 下屋加江(しもやかえ)役:松岡茉優
  • 小松留美子(こまつるみこ)役:吉田 羊
  • 白川領(しらかわりょう)役:坂口健太郎
  • 四宮春樹(しのみやはるき)役:星野 源
  • 角田真弓(かどたまゆみ)役:清野菜名
  • 加瀬宏(かせひろし)役:平山祐介
  • 船越拓也(ふなこしたくや)役:豊本明長(東京03)
  • 大澤院長(おおさわ)役:浅野和之
  • 向井祥子(むかいさちこ)役:江口のりこ
  • 新井恵美(あらいめぐみ)役:山口紗弥加
  • 永井浩之(ながいひろゆき)役:小栗旬

 

【注目】船越拓也(ふなこしたくや)役:豊本明長(東京03)

コウノドリ ドラマ あらすじ 8話

出典:http://topicsland.com/kounodoir/

医師の中では地味とされてる麻酔科医。

おやじギャクでみんなを悩ませるも、日々ストレスのかかる職場では癒しの存在でもある。

医龍の麻酔科医・荒瀬先生も変わった人だったが、こちらも一風変わった人物。

 

豊本明長(東京03) プロフィール

  • 名前:豊本明長
  • 誕生日:1975年6月6日
  • 年齢:41歳
  • 出身地:愛知県春日井市
  • 身長:175cm
  • 血液型:A型
  • 趣味:プロレス観戦
  • 妻:上林愛貴(女子プロレスラー)

>>ドラマ『コウノドリ』キャスト・相関図を詳しく見る

 

ドラマ『コウノドリ』第8話 最高視聴率をついに更新!

コウノドリ ドラマ あらすじ 8話

出典:http://music-book.jp/video/news/news/102022

12月4日(金)に放送された綾野剛主演のTBS系連続ドラマ『コウノドリ』。

前回の第7話は最高視聴率更新あと一歩のところまできましたね。

今現在、四宮演じる星野源の急上昇度も考えると完全にコウノドリへ風が吹いています。

このままさらに視聴率を伸ばしていくことはできるのでしょうか。

それでは、ドラマ『コウノドリ』第8話の視聴率を発表します!

第8話の視聴率は12.6%でした。

ようやく記録更新しましたね。

最終回は15%超えは期待できそうですね。

 

これまでの視聴率をおさらい

  • 第1話『未受診妊婦の駆け込み出産』 12.4%
  • 第2話『自分の命より大切なもの』 12.0%
  • 第3話『四宮の過去が明らかに遙香のピアノ』 8.9%
  • 第4話『四宮の過去が明らかに遙香のピアノ』 9.4%
  • 第5話『中学生14歳の妊娠出産特別養子縁組』 11.8%
  • 第6話『不妊治療はゴールではなくスタート』 11.2%
  • 第7話『帝王切開は出産助産師と産科医』 11.7%
  • 第8話『口唇口蓋裂・死産を乗り越えての出産』 12.6%


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ドラマ『コウノドリ』第8話 あらすじ・ネタバレ(2015年12月4日放送)

第8話『口唇口蓋裂・死産を乗り越えての出産』

前半をお届け!

コウノドリ ドラマ あらすじ 8話

出典:http://music-book.jp/video/news/news/102022

妊娠は病気ではありません。

だからみんな幸せなものだと思い込んでいます。

しかし、ハイリスクな出産を扱うこの病院で行われる出産のおよそ30%は命の危険と隣り合わせの出産です。

命が生まれる喜びと救えなかった哀しみの狭間でわたしたちは日々、戦っています。

出典:公式サイト

鴻鳥サクラ(綾野剛)が診察する妊婦・川村実咲(中村ゆり)は、順調に37週を迎えているにもかかわらず、お腹の赤ちゃんが動くたびに苦しいと吐露する。

実は、実咲は2年前サクラにとって忘れることのできない悲しい出産を迎えた妊婦だった。

出典:公式サイト

2年前、実咲が妊娠していた赤ちゃんは無脳症という脳や頭蓋骨がうまく形成されない病気だった。

体は発達するけど脳は発達しない。大脳や心臓を動かしたり呼吸など生命を維持する脳幹が育たず赤ちゃんは自分で生きることができない…

お腹の中では生きているがお腹の外では生きることが難しい…

この病気は今の医療では治すことができない病気だった。

このまま妊娠を続ければ、母体にも心にも大きな負担を与える結果となり、また無脳症の赤ちゃんのお産は難しくリスクが高い。このまま妊娠を続けるか妊娠継続をあきらめるか、実咲に判断を求めたサクラ。

夫の忠志(永岡佑)は実咲体のために妊娠継続をあきらめるよう実咲に言った。

実咲は、赤ちゃんを産み、死んでしまった小さい赤ちゃんに泣きながら対面し、サクラは死産届けを出す…

「あたし出産ってもっと嬉しいものだと思ってた」と実咲は泣いた。「なんでつばさは死んじゃったんですかね」と…

その赤ちゃんは男の子で実咲は上手に天国に行けるようにと”つばさ”と名付けたのだった。

サクラはそのとき自分無力さを痛感した…

今度の妊娠は嬉しいけれど、まだ最初の赤ちゃんのことを乗り越えられないと言う実咲にサクラは…。

一方、初めての妊娠で幸せいっぱいの妊婦・土屋マキ(谷村美月)は、四宮春樹(星野源)の診察でお腹の赤ちゃんが口唇口蓋裂であることを告げられる。

出典:公式サイト

口唇口蓋裂とは、先天性疾患の一つで上唇と上あごが割れている可能性がある…妊娠初期の胎児は鼻の下が左右の別れていて、通常気管ができるときに左右から組織が伸びてきて融合するが、それができていないのが口唇口蓋裂。

今のところ他に疾患もなく口唇口蓋裂は命にかかわるものではない…

四宮は手術をすれば治る疾患だと淡々と説明しマキを帰すが、あまりのショックに受け入れられずにいた。

出典:公式サイト

診察に立ち会っていた小松は「もうちょっと優しく言えないものかね」と後で話す。

「赤ちゃんに疾患があると突然言われたらお母さんたちはショックですよね」と下屋。

「あのツンデレは四宮先生の個性だとしてももうちょっとね…」と小松。

夫の昌和(森岡龍)に付き添われて再院したマキに、担当を引き継いだサクラが丁寧に説明するが、やはり受け入れられないマキ…。

出典:公式サイト

サクラは「口唇口蓋裂の手術に定評のある先生が関東医大ににいらっしゃいます。一度そちらでもお話しを聞いてみられてはいかがでしょう」と言った。

そしてその後、その関東医科大の医師・清水にマキの話をするためサクラは電話をするのだが、清水は既にマキのことは四宮から聞いていて知っていた。

四宮はもうすでに清水にマキたち夫婦への説明と手術のことを頼んでいたのだった。

だが、マキは四宮にはもう診て欲しくない、とクレームを出す。

その夜、つぼみの部屋へ様子を見に行った四宮。

つぼみは肺炎の症状がおさまっていた。

つぼみはもうすぐ6歳になろうとしていた。病院のスタッフたちは誕生日会を計画していた。

また、不妊治療に通っていた相沢美雪(西田尚美)は、妊娠していることが判明。

医師の岸田は「今までよくがんばりましたね。」と言い、美幸はとても喜んだ。

また森口亮子(奥貫薫)はNICUに母乳を届けるのだが赤ちゃんには会って行かない。

森口夫婦はもう1か月も赤ちゃんには会っていないのだった。

「こんなにかわいいのにどうして会わないんですかね」と白川。

「出産した病院で助かっても重い障がいがあるとか辛い説明ばっかり受けてきて、まだ受け入れられないのよ。」と新井。

「親なのに自分の子供の病気を受け入れられないなんて」と白川。

「無理やり、会え、なんてわたしたちからは言えないでしょ」と新井は言った。

マキはいろいろと口唇口蓋裂について調べる日々を送っていた。

両親に相談してみようと昌和が提案するがマキはまだ受け入れられずにいたのだった。

サクラたちは、マキの赤ちゃんのための出産後の体制を整えていたが、「とにかく時間をかけて土屋さんが赤ちゃんと向き合えるようにお話ししてみます」とサクラ。

そんな夫婦に新生児科の白川領(坂口健太郎)は「大袈裟に騒ぎすぎでは?」と言い放つのだった。

出典:公式サイト

白川の発言に、四宮は白川の足を思いっきり踏んだ。

白川は「子供の病気を受け入れられないなんて親としてどうなんだって…」と言う。

「親だからだろ。これから長い時間をかけて子供と一緒に大変なことを乗り越えていくのは家族なんだよ。不安に思って何が悪い?大げさに心配して何が悪い?みんな自分よち大切な子供のくせいに僕らに預けてるんだ。新生児科医のくせにそんなこともわからないのか…」とサクラも四宮の足を踏んだ。

「っていうあれは四宮のわかりづらい白川先生に対する愛のムチなんじゃないの?」とサクラは言って、白川の肩をたたいた。

「俺この仕事向いてないのかもな」と白川は下屋(松岡茉優)に言う。「やっぱ実家かえって小児科継いだほうが…」と白川。

「そうすれば?いいね。逃げるところがある人は。赤ちゃんもお母さんもどんに辛くても病気や障がいから逃げることはできないんだよ。」と下屋は言った。

そんな白川に今橋(大森南朋)はある手紙を渡し「これ読んでみて」と言う。

それは口唇口蓋裂の子供をペルソナで産んだ母親からの手紙だった。

マキの検診の日…。

マキは待合室から見える他の母親や子供を見ても「どうしてわたしだけ」と涙を流してしまう。

白川はその日、マキの検診に立ち会うことにした。

マキは「どうしたらいいのかわからないんです。頭ではわかってるんだけど、どうしても生まれてきてもこの子がかわいそうだって思ってしまうんです。母親失格ですよね」と言う。

そんなマキに白川は今橋から預かった手紙を渡す。

>>第8話のテーマ「無脳症」とは?


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後半をお届け!

コウノドリ ドラマ あらすじ 8話

出典:http://drama.matomemato.me/audiencerating/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E-%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%83%8E%E3%83%89%E3%83%AA-%E7%AC%AC8%E8%A9%B1-%E8%A6%96%E8%81%B4%E7%8E%87/

昔の自分と同じように悩んでるお母さんがいたら見せて揚げてほしい。と書いてあるこの手紙をマキに読んでもらう。

「土屋さんと同じように最初は悩んだそうです。赤ちゃんを産んでからも人よち大変なことはあると思います。けど…赤ちゃんとご両親ががんばって適切な治療を続ければこんなにきれいに治るんです」と白川はその手紙の赤ちゃんの手術前と手術後の写真を見せた。

「確かにまだよく見たら傷の跡はわかります。けど、…」と白川。

その手紙には”今はこの子の個性だと思っています”と書かれていた。

マキは赤ちゃんの写真を手にとる。

「治療内容や治療時期は個人によって異なります。20歳近く、長きにわたる可能性もあります。けど、赤ちゃんとご両親、そのご家族が、目の前の治療を一つ一つ乗り越えていけば、口唇口蓋は必ず治ります。」と白川。

サクラはマキに4Dエコーで赤ちゃんの姿を見せた。

赤ちゃんは元気でよく動いていた。

サクラは「これがお目目でこれがくちびる、これが口唇裂」と説明する。

「この子が私たちの赤ちゃん…」とマキは笑った。

その後、白川は今橋に手紙を返した。

「ちゃんと伝えられた?僕たちの仕事はさ、毎日小さな命と向き合う。時には助けられないこともある。肉体的にも精神的にも大変だ。でもね、しゃべることができない赤ちゃんの声に耳を傾けられるのは、NICUで働く我々しかいないと思うんだ。」と今橋。

「白川先生は、ちゃんと赤ちゃんの声、聞こえてると思うよ」と新井も声をかけた。

その日の美咲の検診。

サクラは「なんでも話してくださいね。出産前に不安なのは当然ですから。」と言った。

「この妊娠がわかったときわたし、夫に内緒で産むのやめようと思ったんです。もう赤ちゃん産むの怖かったから。毎日悩んで苦しくて、けど、この子が大きくなっていくのがすごくうれしくて。つばさのときの悲しい気持ちは一生忘れることはないと思います。だけど、それでもわたしは、やっぱり赤ちゃんが欲しいです。あたしこの子は絶対元気に産んでみせます。そうしたら思えると思うんです、つばさがいてくれてよかったって」と実咲は言った。

後日。

マキは実家に赤ちゃんが口唇口蓋裂だと話をしにいく。

「なんでこんなことになっちゃったの。治るって言っても治療に20年近くかかることもあるんでしょう?」と母親。

「そんなこと言ってもしょうがないだろ。腹の中に赤ん坊がいるんだし」と父親。

「しょうがないって何?しょうがないから産めってこと?あたし、産むから。この子を産んでちゃんと育てる、もう決めたの。最初はなんでって、産まれてきたらどうなるんだろう、みんなにどう見られるんだろうって考えないわけないっじゃない。お医者さんに大丈夫、治るからって言われるたびに、産むしかないんだってそんな自分がこの子をちゃんと愛せるのかなって…わたしだって本当は怖いんだよ、お父さん。でも、この子は、わたしたちを選んで来てくれた赤ちゃん。お腹の中で一生懸命生きている。」とマキ。
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そのときマキの祖母がエコー写真を見て「すごいんだね今は。お腹の赤ちゃんがこんなにはっきり写るなんてね。かわいいね」と笑った。

「でしょう」とマキ。

「産まれてくる赤ん坊は10年かかっても20年かかっても治してやれ。親なんだからよ。親が自分の子供を愛せないわけねーわ。ばかやろう」と父親。

そして父親は昌和に「マキを頼む、支えてやってください」と頭を下げた。

昌和は「わかりました」と同じように頭を下げる。

そして、白川はこの病院でもう少しがんばってみようと決める。

「俺が辞めたらお前さみしいべ?」と下屋に白川は言った。

「そんなことない…NICUの赤ちゃんは寂しいかも」と下屋。

「ここにいる赤ちゃんの声を聞いてあげられるのは俺たちしかいないからな」と白川。

「ふーん、また今橋先生の受け売りか。」と下屋は笑った。

そして…マキは病院で四宮に声をかける。

「四宮先生、わたしは四宮先生が嫌いです。でも四宮先生に3つだけ言いたいことがあります。一つ目は形成外科の先生を紹介してくださってありがとうございました。二つ目はわたしはこの子をちゃんと産んで、絶対に治してあげます。三つ目は…」とマキはためらうのだが…

「もっと妊婦に優しくしてください。」と言った。

マキが去って行くと四宮は思わず声を漏らして笑った。

そんな中、サクラはBABYのライブをしていたのだが、実咲の出産の連絡を受けて、ライブ会場を飛び出す。

サクラはどうしても実咲のお産に立ち会いたかったのだ。

サクラが駆けつけるともうすぐ生まれようとしているところだった。

サクラは実咲に「がんばれ!もう少しです、赤ちゃんに会えますよ」と声をかけた。

そうして、実咲は元気な男の赤ちゃんを産んだのだった。

「おめでとうございます」とサクラは涙ぐんだ。

「コウノトリ先生、ありがとうございました」と実咲。

出産という奇跡を前に、僕たち産科医は無力なのかもしれない。

それでも、たとえそうだとしても…

命が生まれるという奇跡の前で毎日何ができるのか、何ができたのか、自分に問いかける。

たとえそれが僕らの自己満足だったとしても、僕はコウノトリとしてここにいる。

出典:公式サイト

そんな中、つぼみの容態が急変したと連絡が入るが四宮はオペ中だった。

手術中の四宮にそのことは伝えられるのだが…

>>ドラマ『コウノドリ』の次のあらすじを読む

>>第8話のテーマ「無脳症」とは?

 

『コウノドリ』視聴者の期待・感想・評価は?


 

まとめ

命の大切さをひしひしと伝えるドラマ『コウノドリ』第8話のあらすじについてお届けしていきましたが、いかがでしたか?

第9話・最終回(第9話)と全話本サイトであらすじをご紹介していますので、是非読んでみて下さいね。

それでは皆さん、『コウノドリ2』続編もしっかり視聴して、一緒に盛り上げていきましょう。

また、本ページの情報はH30年2月時点のものになりますので、ドラマ視聴をしたい方は最新の配信状況を動画配信サイトにてご確認して下さい!
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